ウーバーイーツの配達員必見!稼げるようになる仕組みを5つ紹介!

今日はこれからウーバーイーツを始めてみようか考えている人むけに、ウーバーイーツの仕組みのメリットについて記事を書いてみました。

あるいは、最近ウーバーイーツに登録して配達員としてデビューしたばかり! という人のお役にもたてる内容になっています。例えば

「スタバのバイトよりウーバーイーツの方がいいとこってなに?」

というような声にお応えしつつ、ウーバーイーツの素晴らしさをどんどん共有していけたらな~という思いです。僕もアメリカですが、イーツプレイヤーなので。

ウーバーイーツを含む、アプリビジネスはまだまだ世界的に黎明期です。

これからどんどん”当たり前”になっていく働き方です。テクノロジーの最先端で働いてみませんか?

コンテンツ

  1. シフトなんてない 好きな時間に初めて、お腹がすいたら終了でいい
  2. 子育て中のママさん、主婦にピッタリ
  3. 全員がプロの運び屋 個人事業主です
  4. 自分の時間に新しい価値を見いだせるようになる
  5. 稼ぐ、という行為の基本的な概念が自分の中でかわる
  6. まとめ
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一章:シフトなし 好きな時間に始めて、お腹がすいたら終了でいい

ウーバーイーツの一番の特徴といえばシフトもノルマもない自由な働き方、これにつきます! 

サービスを提供する側にとっての最大のメリットです。

法人を組んで、法人口座も開き、完全な個人事業主としてフルタイムで働くもよし、家庭を優先させたい子育てママさんが、一日の中でなんとかひねり出した1時間だけママチャリでサクッとやってもよし、学生さんが原付バイクで合コンでかかる費用分だけぱっぱと稼いでもよしです。

稼ぎたいニーズによってどうとでもなる柔軟性の高い仕事です。

  • 完全にフルタイムで稼ぐ 週5日?週6日?週7日?好きなだけ働きたい→〇 手取り月40万円? 可能。自分でアレンジしてスケジュールを組む。
  • 金曜日の夜、土曜日、日曜日に副業で無理なく週3万円を目指す→〇 土曜日で3万円確定したら、さらに稼ぐ? それとも日曜日は稼いだお金で家族サービス?
  • 午後1時~4時の間、子供の手がかからない時間だけやる→〇 シフトを心配せず、できるだけやる。コスパを計算して効率よく稼ぐ。
  • 旅行行きたいから3ヶ月で40万円目指す→〇 自分次第 頑張りにフタをする人はいません。
  • 次の週の昼飯代、コーヒー代、たばこ代8000円を週末に稼ぐ→〇 僕も家賃8万5千円をウーバー&イーツで償却してます。
  • 風邪ひいて3日寝込んだけど日当がほしい→X 完全歩合制なので、仕事をゲットできないと収入はありません。
  • バイト仲間と楽しくおしゃべりしながら稼ぎたい→X イーツは運びのプロです。配達中に無駄話はできません。配達はピックアップ料金+配達距離+配達時間+ドロップオフ料金で客に請求が行きますので、配達中におしゃべりしたり、コンビニで立ち読みしたりは不許可です。

3時間働いて5000円を稼ぐも1000円しか稼げないのも自分次第です。

どの時間に、どのエリアでオーダーが多いのか? など稼ぐためには自分で研究しないといけません。

同じウーバーイーツの配達員とラインやツイッターでつながって、情報を交換するのもよいでしょう。

東京エリア横浜エリア、大阪エリアなど、場所ごとの配達員通しの交流もあるみたいです。

シロクマックス
17時から20時はイーツのオーダーがほんとに多くなったね。

みんな景気いいな~って感じながらデリバリーしてるよ。

ちびーた@仔馬
お料理を提供する側と買う側。

今まではそこまでだったけど、そこに配達するっていう新しいキャッシュフローが生まれたのは経済的底上げにつながるよね! 

シロクマックス
そうなんだよ、出前じゃないんだよ。

出前ってのはお店が配達員を自前で雇わなければならないから、人件費がかかるだけでお店の旨味が少ないんだ。

ちびーた@仔馬
オーダーが少なければ人件費垂れ流しだしね。 
シロクマックス
配達費用を客が負担するっていうのが大事だよ。ビックマックセット9㌦50㌣を8㌦払って配達をオーダーできる経済力のある人だけが使えるサービスだからね。

 

先ほどの「スタバのバイトよりウーバーイーツの仕組みが優れているところってなに?」

に対する答えの一つとしては、

  • 稼げる、稼げないは自分次第
  • 働く時間を自分で決められる
  • 好きな時間に始められて、好きな時間に終われる
  • 出勤しなくていい ユニフォームもない

この辺がいわゆるアナログなバイトに比べて「メリット」としてあげられる項目です。

ただし、もしあなたが「働く」という行為に対して「稼ぐ」という目的以外のことを求めているなら違うかもしれません。

      • おしゃれな立地条件でバイトがしたい(クラブでバーテンダーしたいとか)
      • 友達がほしい(というか出会いがほしい)
      • とりあえず出勤すれば、なにをしてもしなくても時給はでる

ウーバーイーツはあくまでも「稼ぐ」という目的を最上位に考えている人にとって、アプリテクノロジーが示した一つの新しい「稼ぎ方」ということです。

二章:子育て中のママさん、主婦にピッタリ

「店長、このオリックス三連戦、自分一日しかシフト入ってないっす…」(筆者の実話。西武ドームで売り子のバイトしてた時)

「4月のナイターだからね…まだ寒いからお客も少ないだろうし…あんあまり売り子さんいらないんだよね」(ドームなのに冬寒い!)

「あの~店長…悪いんですけど…子供のお迎えの時間なんで、そろそろ失礼しますね?」

「今現場出てくれないと意味ないんだよね。あと30分残ってくれない?」

こんなやりとりってバイトやパートの日常茶飯事なんですよね。

バイトは基本社員さんがシフト決めますし、都合悪くなると直前で残ってくれとか平気でいってきますからね。

自分がその日いくら稼げるのかは、社員次第、店長次第なわけです。

この時、こちらが仕事のために開けておいた時間というのは、限りなく価値がゼロに近いんです。

このことは4章でくわしく書きますが、やっぱりバイトって立場が低いんですよね。

「〇〇さん、お疲れ様でした」

「おっつー。っつーかさ~、今日のお前、80点」(スピワゴの小沢さんのネタ風のバイトリーダー)

「お前、俺にあこがれてんだって?」(地獄のミサワ、バイトリーダー編風)

こんなバイトリーダーは…意外といるらしいですね、実際に。こんな人相手にするのも…正直しんどくないですか? 今の日本は職場の対人関係が圧倒的に退職理由なんですよね。

じゃあウーバーイーツの働き方ってどうなんでしょうか? 

ウーバーイーツの場合は、配達アプリを起動したら、アプリが鳴るまでじっと待ちます。

どこで待ってもいいです。コンビニで立ち読みしててもいいし、カフェでお茶しててもいいです。

例えば僕は今この記事を書きながらウーバーのアプリは起動させたまま横に置いてます。

今は早朝5時なんですけど、この時間は空港に行くビジネス客が多いので、確実な需要があります。

また、このあたりの新興住宅街でこの時間にアプリを起動できるのは僕だけなので、ほぼ独占でやってます。

イーツも同じ事です。起動させて、鳴るまで筋トレしてもいいですし、家で待っているならオンラインゲームしてても誰にもなにも言われないってどうですか? 

時間の使い方は待ち時間も含めて自由なんです。

好きな時間に始めてください。

そして、子供の保育園のお迎えがあるなら、確実にそちらを優先させて、自分の区切りのいい時間で終了してください。

誰にも、何も言われませんから。そういう意味では、ノーストレスな仕事なんです。

シロクマックス
僕が大学生だった時にウーバーイーツがあったら留学費用を稼ぐのもずっと楽だったろうな…大学生活4年間で300万円くらい溜めたんだけど、原付きでイーツやってたらその倍は稼げた自信があるよ。時間だけはあったからね。
ちびーた@仔馬
やる気はあっても稼ぐ場所や機会がないっていうのはつらいよね。これからはもうそんなことはなくなるんだね。アプリビジネスは学生さんにピッタリだと思うよ僕。 

 

別の意味でストレスになることもあります。

例えば、全然鳴らない! とか。通信エラーとかしてないよね? って携帯の電波を疑っちゃうくらい全然オーダーが来ない日もありますよ、継続して続けていれば。

あるいはドシャ降りの夕立ちで、今から自転車こぐの? あたし? みたいな…ピックアップしてお店の外にでたらびっくりするくらい雨が降ってて凹んだり。

でもそれらは対人のストレスではないんです。これは絶対重要ですよね? 出勤する必要もなし、ユニフォームもありません。

携帯一個とチャリ、原付に配達用のバックがあればいつでも開始できます。

実体験で、僕がマックでハンバーガー食べてたら、食べてた店からオーダーが入って、トランクからバック持ってきてピックアップ。

ハンバーガー代をその場で回収できた、ということもあります。

逆もあります。マックでコーヒー飲んでダラダラしてたら別のマックからオーダーきた…とか。

これは受けてすぐキャンセルしたのを覚えてます。

携帯の充電も6%しかないし、この日やる気ゼロでした。

やりたくないならやらないのも働き方ですよね? 自分でアレンジできるのがいいところです。

三章:全員がプロの運び屋 個人事業主です

ウーバーイーツに登録して配達業で稼ぐ、ということはウーバー社と契約するということです。パートナーシップですね。

登録要件

Uber パートナー

Uber アプリを使って個人事業主として働くことは、副収入を得る素晴らしい方法です。登録手続きは簡単。詳しくは下記をご覧ください。

引用元:https://www.uber.com/ja-JP/drive/requirements/

ウーバーのHPを見てもらえばわかる通り、ウーバーは「わが社で就労しませんか?」とも「わが社でバイトしませんか?」

とも書いてないんですね。個人事業主として働くことは~とあります。

これは今までの日本ではなかなかなかった働き方のタイプです。

つまり

「弊社(ウーバー社)と御社(あなたです)で事業提携しませんか?」という意味です。

ウーバー社はパートナーの事を派遣社員ともバイト君とも受け取っておらず、業務を提携してくれる業者(パートナー)としてみなしています。

ここがアルバイトとの決定的な違いです。

もう一度書きます、ウーバーも、ウーバーイーツも、アルバイトやパートタイムとは全く次元の違う働き方です。

ウーバー社とビジネス提携して業務を行うからにはパートナーは「配達のプロ」です。プロフェッショナルの意識をもって仕事をする必要があります。

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四章:自分の時間に新しい価値を見出せるようになる

 

第2章で、

「店長、このオリックス三連戦、自分1日しかシフト入ってないっす…」

「4月のナイターだからね…まだ寒いからお客も少ないだろうし…あんあまり売り子さんいらないんだよね」

という実体験からくる例を提示しました。この時、この「オリックス3連戦」に出勤するために僕は時間をつくっておいたわけなんですが、僕の希望もむなしく結局1試合しか売り子として勤務できませんでした。

時給が950円で、1回の稼ぎが約8500円くらいでしたから約17000円の逸失利益です。

「逸失利益」ですよ。発生するはずの収入が発生しなかったのですから「逸失」ですね。

この時この店長さんにとって、僕がバイトするためにわざわざ「確保しておいた時間」というのは完全に価値がゼロなんですよ。

人件費を削ることを業務として遂行する必要のある社員さんにとって、バイト君が「わざわざつくっておいた時間」なんて完全に無価値なんです。

シフトに入れるも入れないも社員次第。アルバイトは都合よく使えなければ意味がない。

ちょっときつめの言い方ですが、企業にとってアルバイトってそういう存在だと思いませんか?

ですから、もしあなたが過去にアルバイトで希望シフト表を提出して勤務希望日にシフトに入っていなければ、その会社にとっては

あなたがその日、勤務可能にするために組んだスケジュールも、なるべく勤務可能日を沢山作ろうとスケジュールを調整した努力も、すべてが無価値なんです。

バイトリーダーだろうがなんだろうが、あくまでも使い勝手のよい駒なんですよね、企業にとっては。それがアルバイト、あるいは派遣という働き方なんです。

ウーバーイーツは違います。

配達員は自分の意思で労働する、しないを決められますから、「逸失利益」は発生しません。

つまり、稼ぎたいけど稼ぐ機会が与えられない、ということはありません。

給料は自分で決めます。

これがウーバーイーツのもう一つ、最大のメリットです。

自分の時間に自分で価値をつけることができます。

1時間で3000円稼げれば3000円の価値です。

残念、1000円しか稼げなければ1000円です。

コストパフォーマンスを上げる努力は自分で行わなければなりませんが、努力次第で自分の労働対価を極限まで高めることができます。

シロクマックス
時間は均等に24時間しか与えられてないからね。働きたかったけど働けなかった8時間は完全に無価値になってしまう。お金を稼ぐという一点の意味においてだけど。

ウーバーイーツでそれは起こりえないよ。オーダーがなかなか来ないのと、働く機会が与えられないのは同じ稼ぎがゼロでも意味が全然違うってことだよ。

ちびーた@仔馬
訪日外国人旅行客が年間4000万人。貧乏な4000万人じゃないよね、飛行機に乗って、ホテルに宿泊して、日本に来るためにけっこうなお金を使える人達だよね。
シロクマックス
彼らは全員もれなくアプリを使いこなしてる人達。日本人よりアプリ音痴な人が日本に観光にくることはないよ。

ウーバーイーツってなに? という人はいないんだ。彼らの一定数は必ずウーバーイーツでお料理をホテルにオーダーするよ。ここを狙う!

ちびーた@仔馬
オーダーから決済まで、全工程がアプリでOKだから、英語なんかできなくて全然OK! 言語なんか二の次三の次だよ。
お金を稼ぐ

五章:稼げる、稼げないという行為の基本的な概念が自分の中で変わる

シフトに入りさえすれば突っ立っていても時給分は報酬がもらえるアルバイトとウーバーイーツの違いを、もうここまで読んでくれた方は十分理解されました。

実はこれは会社経営者と同じ価値観を共有したということを意味します。自分の意思で「サービスの提供という稼ぐフィールド」に赴き、

  • 稼げる場所はどこなのか? 
  • 稼げる時間帯はいつ? 
  • 客の満足度を上げるために必要なことは? 

知恵と努力を振り絞ってコストパフォーマンスをあげ、己の労働の価値を上げる。こ

れをしなければ売り上げは上がらりません。

ですから、もう一度書きます。ウーバーイーツをやるってことは、とどのつまり親会社たるウーバー社の下請けとしての会社を経営することを意味します。

トヨタから仕事を受注しているデンソーやアイシンと同じですよね? 規模こそ異なれ、親会社に依存した形のところまで、そっくり経営スタイルは同じです。

この働き方が身になじんでくると、雇用される働き方に窮屈さを感じてしまいます。

一度でも会社を経営したことのある人間が二度と雇用される側には戻れないのと同じです。

やったらやっただけ稼げる快感を覚えると月給制の労働はむなしくなります。

うっとおしい上司と折り合いをつけながら生きる人生などまっぴらごめんになります。

今までの日本はそういった環境に無理やり自分をなじませ、我慢して、辛抱して人生を生きる以外にあまり道がありませんでした。

これからは違います。アプリビジネスはどんどん広まります。アプリを使った新しいビジネスはどんどん生み出されます。

自分の体の健康にさえ気を付けていれば、頭を使って、無駄なストレスに悩まされずに個人事業主としてバリバリ稼ぐことが当たり前になります。

2018年現在はアプリビジネスの黎明期です。我々はみな新しい時代の技術革新のうずの真ん中に生きている…ことを30年後くらいに実感します。

地球の地下の大陸プレートが毎日ちょっとだけ動いていることを、日々感じて生活している人はいないのと同じです。

しかし実際にハワイは年5センチ~8センチほど日本に向かって動いています。やがてハワイに日帰り旅行も当たり前になります。

それと同じで、そのうちアプリビジネスも当たり前になります。

六章:まとめ

  • 石の上にも三年
  • 沈黙は美徳なり
  • 粛々(しゅくしゅく)と働きなさい

僕の親の世代(1970年代に10代20代だった人達)は、これを素晴らしいことなんだと学校から教わり、実践して、実際にそれで幸せを手にできた世代です。

しかしこれらは全部、今の世の中では息苦しくなるだけの考え方なので、忘れてしまいましょう。こ

の教えが適用された時代の日本というのは

  • 明日は今日よりいい明日(国内需要だけで売り上げが右肩上がりだった昭和)
  • どんなに出来の悪い社員でも順番に昇進する(終身雇用)
  • どんなに出来の悪い社員でも年3%~5%の昇給がある(会社に所属しているだけで毎年給料があがる)
  • 厚生年金制度の充実により、黙っていれば60歳定年で満額年金が月々24万円~入ってくる老後が保障されている

という時代の日本です。今は違います。だから忘れてしまいましょうよ? 誰も得しないです、もはや。

よくヤフーニュースで

「入社後3ヶ月で辞めてしまう新入社員 その企業対策とは?」

みたいな記事を4月に見かけますが、そんなもん簡単じゃないですね? 労働基準法守ればいいだけです。

残業したら残業代は払う。というかそもそも与えられた8時間というストレートタイム(業務規定時間)以内で手持ちの仕事を終わらせるってことを上司がきちんと理解していないと。

そうじゃないと平成生まれの若い子がかわいそうです。2019年の5月から(というか来年の今頃は)もう新しい年号ですよ。平成の世すら終わろうとしているのに、なんで昭和の負の遺産に押しつぶされそうになりながら働かないといけないんでしょうね? 

ちゃんと自分の頭で考えて自分で意思決定できる人は辞めて正解です。オールドタイプの労働スタイルで働くのはかなり無理がある人口減少爆心中の日本社会だと思いませんか? 

ウーバーイーツのメリットって、やっぱり自由な稼ぎ方なんですよね。アメリカに住んでいるとこういう働き方って他にもいろいろあるし、実際にそういう働き方で自由な空気を吸って生きている自由人たちが沢山いるのですが、日本はそうもいかないのが大変なところですね?

メガバンクに就職して「半沢直樹」みたいなガチガチの出世レースに身を投じるのもよいでしょう。アーティストを目指して日々修行する人がいてもいいでしょう。

要は、世の中いろんな生き方、稼ぎ方があっていいのに、現在の日本にはその選択肢が少ないのが現状です。ウーバーイーツは稼ぎ方の選択肢を1個広げてくれたということで、プチ革命的な仕事です。

各章で紹介したようなメリット以外にも、

  • 客との対話が楽しい
  • 隠れた名レストランが発見できて楽しい
  • そもそも(車でバイクで自転車で)走るのが好きだから、走って稼げるのが楽しい

といった小さな楽しみ方も沢山ありますよね? ウーバーイーツをもう始めている方は、そういう感覚をすでにもってらっしゃるはずです。

僕は今の3つがとても好きです。特に僕は車で走るのがとても好きなので、ドライブしてお金が稼げる感覚がとても好きですね。

 

シロクマックス
6気筒エンジンの日産車でブオンブオンいわせながら、マックシェイク1個をデリバリーするのはちょっとコストパフォーマンス的にどうなのかな? とは思ってるけどね。
ちびーた@仔馬
先輩、絶対プリウス買った方がいいよ。それかイーツだけやるなら日産リーフでよくない? 

もしウーバーイーツのこと、実際にどれくらい稼いでいるのかなど、具体的な事例が見たい方は東京でウーバーイーツ活動をされているばっしーさんのウーバーイーツブログもご覧になってみてください。

ばっしーさんのブログのバナーは右上に貼ってあります。

ちびーた@仔馬
最後まで読んでくれてありとう!記事はまだまだアップされるから、またきてねー! 
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